186cmの長身から角度のある球を投げる投手。 高校2年春の東京大会ブロック予選・立教池袋戦で先発し、4回4安打5奪三振無失点と好投した。
フォームのバランスが良く、伸びのある130キロ後半の速球を投げる。 将来性が非常に高い投手。
右のスラッガーで、2年夏の決勝では逆転となるホームランを放ち、チームの甲子園出場に貢献した。
180cmと身長のあるトップバッターで、淡々と役割を果たす。 足をさらに磨き、塁に出られる力をつけてほしい。