高校2年時点で最速143キロを記録、3年春までに平均球速が130キロ後半になった。 元プロの伊達監督が「伸びしろがあって、まだまだ出力が上がる」と評価し、高校3年夏までに150キロを目指している。
恵まれた体格があり、高校2年秋は練習試合33試合で5本塁打を放つ。 東京都大会の準決勝・関東第一戦で代打で登場し決勝打を記録した。