長崎日大高校出身
俊足の外野手で、1年秋は1番バッターとしてプレー、打率が低かったものの、盗塁でチャンスを作った。2年になると長打力が増し、2年8月の練習試合では1日1本のペースでホームランを量産、2年秋までの46試合
長崎日大高校時代、2023年春、2024年春と甲子園出場
2年生で長崎日大のショートを守り、確実性が高く、一発の力ある打撃を見せる。
足と肩のある身体能力の高い選手。 2年秋は9番を打ったが、打率.389で上位に繋いだ。
130キロ中盤の速球は指にかかる球質の良い球で、スライダーのキレもある。 低めの制球力もあり、完投する力もある投手。
50m5秒台の俊足外野手。2番バッターとして足を使えるほか、バントもうまく、バントヒットを狙ってくる。