130キロ後半の速球を投げ、榎谷投手の控えとして登板する。
137キロのストレートで空振りを奪える投手。2年夏初戦の韮崎戦で8回4安打14奪三振2失点の投球を見せた。
リリーフで登板し、制球力もあるストレートを軸にしっかりと抑え切る力がある。