長身の左腕投手で高校2年までに139キロを記録しており、3年に向けた冬に体重が4kg増えて80kgになると、フォームも変えて球に角度がついた。
大型右腕投手として期待されている。 高校3年春は静岡高校を6回ノーヒットに抑える好投を見せた。 浜松開誠館の超大型右腕。186cm86kgの県内屈指の恵まれた体格から、最速147キロの力強い速
141キロのストレートとともに放たれる、スライダーやカーブ、フォークを持っている投手です。主にストレートとフォークのコンビネーションを持っている投手ですが、フォークの後に投げられる、インコースのスライ
2年生ながら県NO.1スラッガーの声もあるスラッガー。 佐野日大の三塁手で1番打者。178cm83kgで右投左打。ドラフト候補で存在感抜群。1年夏に内外野を守り中軸でアーチも架けた。春季県大会は16
高校1年で139キロを記録、体は大ききくないが腕を勢いよく振る。 ストレートは少し動くが途中から伸びるような球で、緩急を付けるようなスライダーなど変化球も織り交ぜる。
高校3年春の県大会で5試合中3試合に登板し、2回戦の日大東北戦で延長12回タイブレークまで一人で138球を投げぬき4安打2失点で3−2のサヨナラ勝利につなげた。 準決勝の田村高戦では延長10回を一人
釜石のエース右腕で三陸の金の卵。175cm74kgの体格で、冬を越えて奪三振率が急激にアップ。春の地区予選3試合で17回2/3を投げ26三振、奪三振率10.13という驚異的な数字を残す。肩周りの柔軟性
札幌光星の正捕手。170cm72kgの体格で、昨夏から続く強固なセンターラインの要。貞広煌晴ら投手陣を巧みにリードし、守備からリズムを作る。昨夏4強の経験を生かしてチームを引っ張る。
仙台の中堅手で背番号1。175cm67kgで右投左打。50メートル走で6秒を切る快足を生かした守備と攻撃力が光る。マウンドにも上がる二刀流選手。1番で打線引っ張り、昨秋は25年ぶり8強に導いた。
高校2年でストレートが140キロに到達し成長している。
最速145キロ
相模原シニア出身。MCYSA全米選手権大会日本代表。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
投げては打たせて取る投球で好投を見せ、売っても50m6.0秒の俊足にコンタクトの良さを見せる。
霞ヶ浦の超大型外野手。185cm90kgの恵まれた体格で、昨夏に打点もマークし勝負強さがある。一心を食うとえげつない打球が飛んでいく重量級スラッガー。甲子園出場経験あり。
高校1年の春から主力として活躍したが、2年の夏の決勝で右膝十字靭帯断裂の重傷を負った。 リハビリをして3年の3月から復帰し、春季道大会1回戦の立命館慶祥戦で3番を打って3安打2打点の活躍で復活の姿を
高校2年秋に143キロを投げる左腕として注目されたが、高校3年春の大会前に左手中手骨の骨折をしてしまう。しかし夏の大会初戦で130キロ後半の球をなげ、3回ノーヒット5奪三振1四球の好投を見せた。
130キロ中盤の速球にキレがあるサウスポーで、大学など上のステージも意識できる投手。 スライダー、チェンジアップ、カーブ、スプリットなどの変化球も自信を持って投げる。
常総学院の正捕手。リーダー気質漂う存在感でどこでも守れ、鋭い読みと判断力ある頭脳派。2塁送球1秒8台に迫る強肩で、左右に打ち分ける好打者としての能力も高く、シングルヒットで二塁を陥れる脚力もある。
2年で体格は県でも屈指。バットの軌道が良く、逆方向にも伸びる打球を飛ばす期待のスラッガー。 境の超大型三塁手。183cm93kgの重量級スラッガーで県内最強打者。たゆまぬ自主練習で作り上げた無駄のな
白樺学園の180cm右腕。道4強入りした春にエースナンバーを背負い、安定感が増せばさらに投手層が厚くなる。複数投手制の一角を担う。