163cmと大きくない遊撃手だが、守備力が抜群でプロのスカウトが注目している。 新基準バットで3本塁打を放つなどパンチ力もあり、木製バットも使い分ける。
大型遊撃手でかなりの強肩。
コンタクト力があり、しっかりと捉えた打球がスタンドに運ばれる。 体は大きくないが打撃センスすばらしい
カル・リプケン12以下で4番を務め破壊力抜群の打撃力を十分に披露する長距離砲。高校では通算何本ホームランを打てるか将来楽しみな選手。
2年夏から公式戦で投げており、2023年の宮崎県高校選抜にも選ばれた右腕。 小柄な体格で所々コントロールを乱す場面が見られるが、球のノビが良く、コーナーいっぱいに決まるストレートは魅力的。 3
二塁送球1.9秒台の強肩捕手。
兄は智弁和歌山高校→國學院大學 ベストリハ所属の根来塁を持つ 近畿大学附属高等学校→京滋大学野球連盟 佛教大学 2025年~2028年
少しインステップ気味の右打者対してクロスファイアーで回転の良い球を投げ込み高めのストレートで空振三振を取れる投手である。また、よほど球の回転が良いのか?低めのストレートが落ちずにホップして見えるのも特
右腕180センチを超える大型投手としてオーバースローから繰り出す角度のあるボールが光る。力で押すピッチングスタイルも魅力的だがスライダーも磨きがかかった。
右のスリークォーターから130キロ中盤のキレのあるストレートを投げる投手。 高校2年秋は背番号10をつけ、3年春は背番号1をつけている。
右のサイドから140キロ台のストレートと、横に大きく曲がるスライダーを投げる投手。
内野手として出場するが、投手として130キロ後半の速球を投げる。
高校2年秋は打率.517を記録、練習試合では3本塁打のパンチ力もある。打撃の中心
秋に滋賀県大会決勝まで導いた立役者
50m6.1秒の足で高校2年秋は練習試合を含めた53試合で32盗塁を記録している。
速球に力があり、2年時から安定した投球をしていた。 3年になり最速は143キロを記録すると、ストレートで勝負する気持ちの強さがある。
龍谷大平安ではメンバー外が多く、最速も130キロ前半だったが、大学入学までに体重を10kg増やすと、1年秋には151キロに到達した。 体力強化で更に球速アップを目指すとともに、3年秋の京都先端科学大
打撃の技術が素晴らしく、ヒットを量産することができる。 50m5秒台の俊足とショートの守備も高く評価されており、プロのスカウトが注目する。
長打力が売り。才能あふれる外野手。 中学時代のNOMOジャパンで活躍し、高校進学時には強豪・15校から誘いを受けた。
制球力の良い投手で、打たせて取る投球が持ち味。 中学時代に近所に住んでいた天理大の石原貴規捕手(広島)に受けてもらい、制球の良さを評価されていた。