一回無失点の好投
高知小津のエース兼4番兼主将。投手と外野手を兼任する二刀流選手で、投打の柱として秋8強、春は初戦で高知中央と1-3と競り合った。チームの精神的支柱。
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慶風高の主将で、本来はセンターも3年夏は捕手のケガによりマスクを被った。 夏の大会は強豪の初芝橋本と初戦で対戦しコールド負けしたが、春の大会以降の練習試合で93打数34安打で打率.366、3本塁打、
県外校との練習試合で140キロ超を投げた1年生右腕。
四国大会で三塁デビューした新戦力。