高校2年で130キロ台後半のストレートを投げ、伸びのある球に注目されている。
体が大きいが50m6.0秒の俊足で高い身体能力がある。 高校2年秋は公式戦2本を含めて7本塁打を放っており、楽にスイングをして外野の頭を超えていく打球を打つ。 左投手としても130キロ中盤を記録す
健大高崎では2年秋時点で内野手の控えだが、50m5秒台の足と強肩を持つ身体能力の高い選手。 練習試合でも打点を多く上げるなど打撃も悪くない。
3年夏の甲子園で令和初の甲子園でのホームランを放った。思い切りの良い打撃が光る。 サードを守り、投げても140キロを記録する強い肩を見せる。