2年春まで5番を打っていたが、50m6.1秒の足があり3年時からは1番を打つ。 高校通算10本の長打力もある選手。
2塁スローイング最速1.8秒台を誇る抜群の強肩に加え、フレーミングや好リードも魅力的であり、多彩な投手陣をまとめる力もある。 チームではキャプテンを任され巧みなキャプテンシーで今春は四国王者高松商業
大きなフォームで風格のあるフォームから141キロのストレートと鋭いスライダーを投げる投手。
高校3年で143キロの速球を投げるまで成長した右腕投手。
抜群の肩の強さとリード力が光る捕手で、プロのスカウトも注目している。
俊足の1番打者で、高校2年秋は打率.325、3盗塁を決めて甲子園出場に貢献した。
右のやや低い位置から最速153キロの速球を投げる右腕。 2025年全日本大学野球選手権準々決勝の福井工大戦で今大会初先発し、7回1/3を2失点と力投。2回戦の近大戦では自己最速をの153キロを記録し
長身でバランスの良いフォームから、高校3年春の時点で145キロを記録し、エースとして試合を作る投球ができている。
野球センス抜群で守備も打撃も見せるプレーができる。 大学1年春にDHで出場し、打率.458を記録した。秋からはセカンドで出場をしている。
恵まれた体から、投げては146キロの速球を投げ、打っては高校通算34本塁打のスラッガー。長期離脱もありながら成長を続ける二刀流で大学でも151キロ右腕と4番の二刀流でデビューをしている。
強肩捕手として注目され、中京大中京の中心。
3年春の県予選で3試合連続本塁打を放った右の大砲。豪快なフルスイングから放たれる打球は抜群の飛距離を誇る。長打率が高く、スイングスピードの早さは一級品。ランナーを釘付けにする強肩も魅力。
180cmの右腕投手で144キロを記録し角度のある球が魅力。
強肩の二塁手で、深い位置からの送球などに定評あり。 2年秋は3番を打ち、1本塁打に打率.357と勝負強さ、センスの良さを感じる。
小柄な左腕投手だが小学生時代にU12代表入りした経験があり、高校では143キロの速球とカーブを投げる。
トヨタ自動車の佐竹功年投手の甥、130キロ後半の速球を投げる。
腕が見えにくいフォームから、キレの良い130キロ中盤のストレートを投げる。 指のかかった球は魅力で、安定して投げられるようにしたい。
三拍子揃った選手で足・肩・打撃に注目。打撃は広角にヒットを打つタイプの巧打者。
名門八戸学院光星の正捕手。 青森県では1,2を争う捕手。 コンパクトなバッティングからヒットを量産する。
182cmから130キロ後半の速球を投げる投手で、まだまだポテンシャルがありそうだ。