国士舘のエース左腕。春2回戦(杉並)戦で2安打13奪三振の完封勝利と好調を維持。チェンジアップなどコントロール良く、低めに集められる。粗削りだが今後の成長に期待。左投左打。
中学まで投手も白樺学園では野手としてプレーし、2年時の夏の甲子園では5番ファーストで出場した。 その後、2年秋から投手に転向し、OBの片山楽生投手のメニューを参考に体幹を鍛えると140キロを記録する
前橋育英の四番打者。170cm79kgとやや小柄だが、右投左打の好打者。1年夏から主力で通算40弾超を積み上げてきた強打者。前チームから4番の中軸コンビの一角で、長打力十分。
八戸工大一の長身左腕。180cm75kgの体格を生かした角度のある投球が武器。上小路桂吾とともに投手陣を形成し、田口壱大のリードで守り勝つ野球を展開。
佐野日大の外野手。強打から小技まで器用にこなす右投左打の選手。県内随一の快足を誇る。
セカンドやショートを中心にスタメンを張り、多くのヒットを放つ内野手。
健大高崎のショートを守り、主将としてチームを率いる。 1番打者として打線に火を付ける役割も担っており、勢いあるプレーが見せられる。 思い切りの良い打撃で長打もあり、ショートでもチャージする。
松山聖陵の大型右腕。181cm78kgの長身から角度のある球を投げ下ろす。5月に入り最速142キロまで球速を伸ばした成長株。故障から復活し、夏に向けて調子を上げている。
常総学院のリードオフマン外野手。177cm70kgで高い打率と出塁率を誇る右投左打の選手。
2024春季大会決勝の東海大相模戦で完投し、42年ぶりの優勝に導いた右腕。
大型の内野手で1年時は背番号3をつけてセカンドで出場、バットの対応力があり、追い込まれても逆方向にヒットにできる。 スイングもできており、体がまだ細いが、強くなってゆけば楽しみ。 作新学院の大型内
海老名シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
樹徳の超大型外野手。182cm91kgの県内屈指の恵まれた体格を持つ強打者。主砲として藤生と共にツボにはまればどこまでも飛ばす長打力が魅力。5月終わりに復調気配。前チームから軸のバッター。
東海大甲府の内野手。174cm73kgの体格で、影山と共にセンターラインを支える。高い能力を持つ実力者。
高校2年秋は下位打線ながら12安打で打率.444を記録し、四死球も7つを奪う。 ホームランも1本放っており、打撃の筋が良い選手。
秋田商の右腕。菅原煌、佐藤瑛汰と共に投手陣のサポート体制を整備。10年ぶり夏制覇を目指す。
大型捕手で肩と足もあるアスリート型。 高校2年秋は公式戦の出場は少なかったがホームランを放っている。
長い手足から繰り出されるストレートは◎ 数字だけでは表せないマウンドでのオーラがあり 高校からプロというより大学を経由してプロ入りか。 ここからの成績次第ではドラフト候補になるうる存在だ。
専大松戸の捕手。配球の意図や送球など、捕手としてやるべきことをしっかりとこなし、持丸監督も成長に目を細める。複数の好投手を擁する専大松戸の投手陣を巧みにリードする。
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