高校3年春の県大会で5試合中3試合に登板し、2回戦の日大東北戦で延長12回タイブレークまで一人で138球を投げぬき4安打2失点で3−2のサヨナラ勝利につなげた。 準決勝の田村高戦では延長10回を一人
青森北の超大型右腕。190cm82kgの恵まれた体格から右スリークォーターで投げ込む。制球力があり、コースを突く投球で試合を作る。神騎士とともに投手陣の柱として42年ぶりの甲子園を目指す。
釜石のエース右腕で三陸の金の卵。175cm74kgの体格で、冬を越えて奪三振率が急激にアップ。春の地区予選3試合で17回2/3を投げ26三振、奪三振率10.13という驚異的な数字を残す。肩周りの柔軟性
札幌光星の正捕手。170cm72kgの体格で、昨夏から続く強固なセンターラインの要。貞広煌晴ら投手陣を巧みにリードし、守備からリズムを作る。昨夏4強の経験を生かしてチームを引っ張る。
仙台の中堅手で背番号1。175cm67kgで右投左打。50メートル走で6秒を切る快足を生かした守備と攻撃力が光る。マウンドにも上がる二刀流選手。1番で打線引っ張り、昨秋は25年ぶり8強に導いた。
秋田工の右腕。キレ味鋭い速球とスライダーのキレが武器。土田琉斗と共に投手2本柱として、56年ぶりの甲子園出場を目指す。
50m6.0秒の足のある選手で身体能力が高い。 足を活かして成長に期待。
湯沢翔北の外野手。170cm75kgと小柄だが打って走って投げて守ってフル回転の野球小僧。投げても球速130キロ台後半を記録するアスリート型選手で、身体能力は全国クラス。投打の二刀流として活躍。
東陵の変則左腕。170cm62kgと小柄だが最速132キロで制球力が高い。スリークオーターを基本に横と下からも投じ、3種類の変化球を3通りの投げ方で使い分け打者を手玉に取る。春の県準々決勝東北戦では6
日大山形の右腕。度胸満点でキュッと曲がるスライダーがやっかい。本田聖らと共に過去最高と評される投手陣を形成。
東北学院榴ケ岡のエース左腕。最速130キロ台ながら制球力と精度の高い変化球で勝負するタフな投手。場数が豊富。今春は腰を痛め戦線離脱したが、夏まで時間ができた分チーム力を高めて戻ってくる。昨秋初の東北大
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