岡山学芸館の正捕手。一昨夏の甲子園でもマスクを被った経験豊富な扇の要。青中陽希とのバッテリーで生み出す安定感は出色。試合をコントロールする玄人肌。守りにそつがない。甲子園出場経験あり。
3年春の長崎大会では四球を一つも出さなかったコントロールがあり、球速も常時130キロ中盤を記録する。緩急を使って抑えるエースとして風格ある。
中学時代は俊足巧打の1番打者として活躍。 高校時代は出塁率の高い繋ぎの5番打者として活躍中。 インコース低めのストレートを長打できるバッティングは素晴らしいものがある。最上級生になれば伸び代次第で
左投手でストレートとスライダーがとてもいい球でコントロールがよくコースと高さ投げ分けができている。またバッティングもバットコントロールがとてもよく投打の柱
高い守備力の評価で、広陵高校では1年春からレギュラーとして出場した
恵まれた体格の捕手兼一塁手。インコースの球に対しても詰まることなく、引っ張れる魅力的な長打が持ち味である。2年秋~3年夏は岡山学芸館の4番としてチームを支えた。
一塁手として出場するが、リリーフで登板し130キロ後半のストレートを見せる。 高校2年秋は20回2/3を投げて24奪三振を記録しており、投手として楽しみ。
キレの良いストレートにカーブ、カットボール、スライダー、フォークを投げ、2年夏の初戦で9回6安打完封勝利を挙げた。
190cmの長身投手、高校2年秋はベンチ入りはしていないが、ポテンシャルのある投手。