大阪箕面ボーイズ~智弁和歌山高校に進学するも2年4月に大阪学院大高に転校した。 投手として146キロを記録し、外野手として出場すると恵まれた体からパワフルな打球を打つ。
東海大熊本星翔の右腕。二塁手から転向し、140キロ超をマークする速球派として成長。130キロ台後半の直球を軸に巧みなコーナーワークで攻める。水野右京と共に投手陣を支える。
鎮西の大型捕手。182cm76kgの長身から強肩で投手陣を支える。強打も魅力でチームの中心選手として活躍。
188cmの長身右腕投手で、2年秋は京都共栄のエース・小沢快心投手が140キロ台の速球を投げる中、球速は131キロ止まりだったが、体重を10kg増やして72kgにすると球速も141キロを記録するように
2年秋の早稲田摂陵戦で9回105球を投げて四死球0のノーヒットノーランを達成、許したランナー2人は味方のエラーによるものだった。 最速133キロでカットボールとスライダーのコンビネーションで打ち
大社の右腕。177cm69kgの体格から投げる投手で、スライダーが切れる。昨夏甲子園8強メンバーとして磨き上げた走塁で連覇を視界に捉えるチームを支える。
鹿児島実の右腕エース。2022年センバツ出場の大野稼頭央(ソフトバンク)を兄に持つ。春の鹿児島城西戦では5回まで無安打投球を披露。スライダーを軸にコーナーワークで攻める技巧派で、一冬を越えて球威も増し
鹿児島実の内野手。パンチ力抜群の打撃でチームの得点源となる。一気に畳みかける打線の中心選手として、ここ一番での勝負強さが光る。
尽誠学園の捕手。ポテンシャルに目を見張るものがあり、県内捕手陣の中でも注目される存在。
福知山成美の四番打者。長打力があり、広角に強い打球を放つ強打者として打線の中心を担う。
石見智翠館の強打者。振りがシャープで得点力ある打線の中核を担う。
八戸学院光星の左腕。175cm72kgの体格で、及川琉汰とともに継投策を支える。秋春と県大会準優勝の経験を生かし、夏の頂点を目指す。
高松商の外野手で1番打者。俊足巧打でコンタクト能力に優れ、聖地で3安打と活躍。チャンスメーカーとして上位打線を牽引。甲子園出場経験あり。
瓊浦の左腕エース。175cm75kgの左投左打。程よい脱力感のあるフォームから130キロ台中盤のストレートとカーブ、チェンジアップを巧みに駆使。中学時代は福岡の大野城ガッツに所属し、憧れは杉内俊哉。テ
高松商のショートを守り、2年秋は29打数12安打で打率.414を記録した。 守備にも定評がある。
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