岡山南出身の捕手
小松高校出身の右腕投手。 大学4年秋は登板していない。
都立紅葉川出身の投手 大学では東都3部で3年春に先発、リリーフで登板していたが、1年時は春に1回のみの登板
両投げ両打ちの選手で、身体能力が高く、ピッチャーでは最速128キロ、内野も外野も守れどのポジションもそつなくこなすセンス派の選手。バッティングも状況に応じたバッティングで打点も稼げチャンスメイクもでき
2年夏に捕手として甲子園に出場。初戦の広島商に勝利するも3回戦の作新学院に敗退する。夏の岡山大会では背番号2だったが甲子園では背番号12で出場。3年夏の岡山大会は背番号8で外野手として出場する。
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大型の右腕投手で、140キロ前後のストレートを軸にスライダーなどを有効的に使う