1年生春の大会・苫小牧高専戦で1回2/3を投げて1安打4奪三振デビューをすると、夏の初戦、苫小牧東戦では、1-2とリードをされた3回途中から登板し、8回までの5回1/3を1安打6奪三振で無失点に抑える
神奈川向上高校出身の大型右腕 186センチのサイズを活かし、長い手足をフルに使ったダイナミックなフォームが 今後の成長を期待させます。
投手としても140キロの速球を投げ、打撃でも3年夏の群馬大会でホームランなど強打を見せる。
堂々としたマウンドさばきで、鍛えられた下半身がありフォームも安定している。 右バッターのインコースにも投げられる。 球威はもう少しで打たせて取るタイプだが、3年夏はドラフト注目投手がいる中でエース
同志社大時代はコンディション不良も多く登板機会は少なかったが、綺麗なフォームの左腕としてエイジェックに進むと、血行障害の状況も良くなり3年目に頭角を表す バランスが良くしっかりと腕を振れ、そしてスト
調布シニア時代は控えの外野手だったが、チームにいた創価高の森畑投手や国士舘の中西投手と投げ合うため、聖徳学園に進学すると2年春に本格的に投手に転向した。 2年夏には日大三戦で2回をノーヒットに抑
伸びのある直球MAX147キロの速球があります! 変化球はスライダー、カーブの2球種のみだが、スライダーが伸びてくるような球でかなりの球。
183cmの右腕投手で、1年時最速は144キロを記録 力強い球でエース候補。
高校2年で139キロを記録し、その夏は2回戦の強豪の静清戦で先発し9回2失点完投で勝利した。 3年生になり、6月の初の練習試合で144キロを記録、4回1安打無失点の好投を見せた。
ムチのようにしなる左腕から威力のある直球でどんどん押しこむ大型サウスポー。打者に向かっていく投球で、右打者の内角にクロスファイヤーを投げ込む。身長も球威も伸び盛りの有望株。
183cmの右腕で140キロを超すスピードのある球を投げる。 上半身と下半身のバランスが調子のバロメーターで、球に体重が乗ると素晴らしいストレートになる。スライダーは低めにキレのある球を投げるが、や
最速142キロの速球とえげつないスライダーを投げ、プロのスカウトが視察に訪れている。 3年春の和歌山大会では日高中津戦で6回途中から登板も3回で4失点し「失投が多かった」と話した。
U15日本代表として世界大会で活躍。 中学3年生で既にMAX142kmのストレートを投げる。