2年生夏の支部予選では8打数6安打フェンス直撃を2本 秋の大会では8打数5安打と言う長打力のあるバッター。
守備に難アリ 天性の打撃センス 地方大会打率4割台
2年夏の北北海道大会は3番セカンドで出場し、準決勝の滝川西戦で5打数3安打2打点、決勝の帯広大谷戦では6打数5安打3打点の活躍を見せた。
小柄だがパワーのある体で、パンチ力と俊足を持つ選手。 遊撃手でも瞬発力がよく、球に追いつく力がある。
2年生で春日部共栄の3番を打ち、技術の高い打撃を見せる。
高校3年夏は3番ショートで出場し、大分大会決勝の大分舞鶴戦で3安打3打点など打線と守備の中心となった。
広角に強い打球を打てることがこの選手の強みだ。守備でもショートとしてチームの柱になっておりキャプテンとしても活躍している。守備も荒削りの部分もあるが形としては悪くはない。素質としてはとてもよく伸び代が
シャープなスイングで、左右に長打を打てる選手。八戸工大一で4番を打つ。
紹介文がありません。
足と肩がある遊撃手で、只見高校で主将として21世紀枠でセンバツ出場を果たした。 ショートの守備に課題もあるが、公式戦ではエラーをせず、勝負強さがある。
遊撃手として守備が評価され、打撃でも巧みに打ち返してヒットにする。
強肩の内野手で、投手としても140キロを超す球を投げる。
1年生の秋で柴田高校の4番を打ち、11試合8打点を挙げた。 左投げで一塁を守る。
東海大山形高校の四番。夏の山形県大会準々決勝で四打数四安打二本塁打五打点を挙げた。
上背はないものの、逆方向にも伸びる打球を打てる主砲。
選抜の準々決勝で弾丸ライナーでの決勝スリーランホームランを放った浦和学院の四番打者。
1番バッターで足を使った攻撃ができ、打撃も技術があり出塁できる。
拓大紅陵の主将で、強打の中心選手。
守備の良い遊撃手で、右打者だが1塁到達4.0秒の俊足も注目される。 守備でも打撃でも器用さが見られる
瀬谷シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。