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2年秋は公式戦0本も練習試合では6本塁打とパンチ力があり、12試合で9盗塁を記録するセンスの良さを見せる。
長打力がある
140キロを超す本格派右腕として期待されたが、右ひじを故障し、トミージョン手術を行った。 ただしトミージョン手術は若い年齢で行えば、球速が速くなることもあり、復帰が注目される。
2年生で4番を打ち、1試合2本塁打。勝負強さと長打力を持つ。 2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。
2年生で松商学園のショートを守り4番を打つ。 勝負強い打撃に、内野守備の要としてプレーする。
左投げのサードとして注目されたが、投手として横から投げるようになるとキレが増し、変化球も良くなっている。
2年次に夏の甲子園で背番号11。 決勝戦で4回途中から登板した。