東海大相模の新一年生。兄は東海大相模でレギュラー遊撃手の才田和空。
NOMO JAPANでも活躍した中学トップクラスの実力を持つ捕手。 ボーイズリーグ日本選手権では宮城仙北ボーイズ、岐阜中濃ボーイズを相手に2試合連続で本塁打を放った超中学級の打力。 捕手として強肩
制球力の良い投手で、打たせて取る投球が持ち味。 中学時代に近所に住んでいた天理大の石原貴規捕手(広島)に受けてもらい、制球の良さを評価されていた。
長身から、足の着地に仕方で少しタイミングがズレるようなフォームで、 最速は140キロの速球を記録する。 腕を大きく振り、伸びのあるストレートが特徴で、高校3年夏は優勝候補の神戸国際大付に惜しくも敗
長身で長い手足から、角度のあるストレートとスライダー、カーブ、チェンジアップを投げる。 変化球でもストレートでも空振りを奪える投手で、3年春は西宮東戦で13回19奪三振、続く神戸弘陵戦では敗れたもの
内外野守れる三拍子揃って、打撃では長打力はもちろん打率も高く一年生秋ではクリーナップを打っていた。今秋の予選では2番ながら本塁打も記録しチャンスに強い打者。強肩強打快足を活かした楽しみな選手で今後の活
力感溢れる投球フォームから、力強いストレートを投げる投手
履正社高校では1年生秋の大阪大会で背番号18でベンチ入りし、決勝の大阪桐蔭戦で先発して5回1/3を2失点と好投を見せた。
仙台育英で主将を務め、不動の三塁手。2年秋の東北大会では明桜戦で5安打など4試合合計で12安打を記録、スイングスピードは150キロを記録する。 50m6.1秒の足と遠投100mの肩もある身体能力の高
強いスイングで打球が飛ぶが、しっかりと投球に対応して運べる選手
小柄ながら広角に長打が打てるパワーと巧みなバットコントロールが持ち味
高校では2年秋に4番を打ち3本塁打を放った 準々決勝で敗れるもホームランなど3安打3打点の活躍 中学時代は宝塚シニアで小園海斗選手の2年後輩、小学生の頃から小園選手のスイングを参考にしてきた。