2年夏の県大会2回戦荏田戦は4番レフトで出場し2安打1打点。4回戦相模原城山戦は6番レフトで3安打2打点。夏の甲子園準々決勝はレフトで途中出場。
小林鉄三郎と中学時代からチームメイトで、主にショートを守る内野手。
世田谷西リトルシニア出身の内野手。
1年夏の神奈川県大会にベンチ入りを果たし、秋からは主にセカンドで出場。 (本職はショート)
阿部葉太の後の背番号8を掴みとった俊足の外野手。
最速97.8マイル(約157.3km/h)、平均95マイル(約153km/h)の速球を中心に、130km/h台のチェンジアップ、スライダー、ナックルカーブ、カットボールを操る。右腕を後方に伸ばす投げ方