創価高校では1年時から登板しエースとして投げ、また打っても4番の二刀流でチームの柱。 3年春はオーバースローに戻して143キロを記録、準々決勝の帝京戦で5安打1失点完投。 縦のカーブ、スライダー、
ストレートの質は誰にも負けないと、球威には自信を持つ。
大学3年で141キロだが、落差の違う3種類のチェンジアップを駆使し、リーグ戦2戦目の先発を任される。 3年夏の東芝とのオープン戦で5回無失点と好投し、スカウトも注目している。
名門佐久長聖で1年春からベンチ入り甲子園にも出場 三拍子揃った選手