右のサイドスローから138キロのキレのある球を投げる。 変化球を多く投げて打者を翻弄する。
強いストレートが魅力で、インコースにどんどん投げ込んでくる強気なピッチングを見せる。 2年秋の津田戦で5回ノーヒット無失点投球をみせた。
3年春のセンバツでは5番、4番を打った。安定した打撃とサードの守備が評価され、侍ジャパンU18代表1次候補に選ばれた。
腕が伸びてくるような感じのフォームで、130キロ中盤だが差しこんでくる球を投げる。
長身で大型の右腕投手で、高校3年で142キロの速球を投げる。 兄の悠良選手も注目選手だった。
東東京では知る人ぞ知るポテンシャルおばけ。 怪我が癒え、復活を期待。数年後、全国に知れ渡る可能性のある大型投手。
中日 (Iwabuchiさん)