安定した下半身を作り上げ、高校1年秋に最速146キロ、常時140キロを超す球を投げて注目されている。 将来のプロ入りを目指し、大学でレベルアップすることも考えている。
大学3年時はDHで出場、4年春は一塁手で出場し、打率.342を記録した。
大学4年春に公式戦初本塁打。これが優勝決定戦に導く貴重なホームランとなった。
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