186.0
cm
89.0
kg
右右
投打
156
km/h
球歴
大会
田中 正義選手の紹介
ユーザー投稿
yukiさんによる紹介
守備に課題があるも相手を見下ろして投げると、速くて重くて伸びる直球でランナーすら出せない。 フォークも必殺球で、大谷・藤浪世代の大物
185cmの強靭な身体があり、力を抜いたフォームで150km前後のストレートをコンスタントに投げ、ストレートをストライクに投げて空振りを奪える。
真っ向から投げおろされるフォークボールもあり、もう少しキレが良くなれば手がつけられない投球ができるだろう。
創価高校に入学すると1年生でエースとなり2010年夏の大会は5回戦の工学院大付戦で6回を投げて4安打無失点に抑えて勝利をした。しかし準々決勝の早稲田実戦では1回に4点を失うなど乱調で3回途中で降板した。
その後肩を壊して投手を断念、外野手に転向すると185cmの身体からパワー溢れる打球を連発し4番を任されるようになった。
3年生となった2012年の夏は3回戦の立川高戦で点差の開いた7回に2年ぶりに登板すると140km中盤のストレートで2三振を奪う投球をみせた。
読み込み中...