181.0
cm
87.0
kg
右右
投打
144
km/h
藤井 黎來選手の紹介
ユーザー投稿
takanosuさんによる紹介
やや上半身主体の投球フォームから最速144km/hを計測する重さの感じるストレートとフォークが武器の堂々とした体格の右腕。2年夏の甲子園/花咲徳栄戦で好投して注目を集めた。
カーブ、スライダー、鋭く落ちる120km/h台後半のフォークを投じる。
大曲工2年夏にWエースの一角として秋田大会優勝、甲子園では1回戦の花咲徳栄戦に先発登板、立ち上がりから140km/h台を計時(最速143km/h)、8回5失点ながらも7奪三振を記録する好投で優勝候補に後一歩と迫った。
3年夏の3回戦/大曲農業戦で県屈指の好投手との投げ合いをノーヒットノーランで制した(大曲工 1-0 大曲農)、準決勝で甲子園出場を果たした明桜高校に0-6で敗戦。
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