185.0
cm
95.0
kg
左左
投打
澤良木 喬之選手の紹介
ユーザー投稿
yukiさんによる紹介
愛媛県出身で小学校4年生からまずはソフトボールを始める。
済美高校に入学すると、1年生の2004年夏の選手権全国大会で代打で甲子園デビューを果たした。
秋から4番を任されると、パワフルな打撃を見せて注目を集め、2年生となった2005年の夏の選手権大会では愛媛県を制して再び甲子園に出場、4番レフトで出場し、初戦の旭川工戦では初回に2点タイムリーを放ちチームを勝利に導くも、2回戦で清峰の古川投手の前に抑えられ敗退した。
エース福井投手が卒業すると、投手としても登板し秋の新チームではエースとして140kmをマーク、また4番としても相手から敬遠されながらも2本塁打、打率8割をマークし、四国大会ベスト4まで勝ち進んだ。
3年生となった2006年夏は県大会ベスト4で敗れ、甲子園に出場することはできなかった。
高校通算51本塁打でプロからも注目をされたが指名をされず、日本文理大に進む。
大学では1年生の春季大会から出場するなど、パワーのあるバッティングを見せた。
2年生となった2008年大学野球選手権に出場し、1回戦の神奈川大戦では4番として出場したが1安打2四球に終わりチームも敗戦した。
3年生の大学野球選手権にも出場すると11打数2安打ながら2打点、四死球3を選びチームもベスト8まで勝ち進んだ。
九州地区大学大会では通算9本塁打を記録している。
読み込み中...