185.0
cm
84.0
kg
右右
投打
148
km/h
球歴
原 嵩選手の紹介
ユーザー投稿
katsutaroさんによる紹介
専大松戸高校を初の甲子園出場に導いたエースで4番の大黒柱、投打でプロスカウトから注目を集める
投手としては140km/h台を計測するストレート、スライダー・カット・カーブ・ツーシーム・スプリットを投じる本格派、野手としては強肩俊足でライナー性の長打が多いミドルヒッタータイプの外野手
公式戦デビューとなった1年春の関東大会準決勝・前橋育英戦で最速141km/hを計測
2年春の千葉県大会では3回戦・流通経済大柏戦で1失点完投、準決勝・松戸国際戦で7安打完封、1学年上の金子直登とともに先発二本柱を形成し千葉県大会優勝を果たした。2年夏は調子を崩し3試合の登板に止まるも県準優勝
3年春は右翼手として出場し千葉大会優勝。夏の大会を前に投手としての調子が危ぶまれていたが、3回戦・市川戦で同点に追いつかれた7回途中に緊急登板 3イニング2安打5奪三振 最速146km/h の好投で復調を印象付けた
決勝・習志野戦では打撃面で活躍、7回裏3-3の場面で中堅手の頭をワンバウンドして越えるラッキーな決勝ランニング満塁本塁打、専大松戸高校を悲願の甲子園初出場へと導く一打を放った
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