180.0
cm
80.0
kg
右右
投打
150
km/h
柳 裕也選手の紹介
ユーザー投稿
yukiさんによる紹介
ゆったりとしたフォームから、体重を大きく落としてタメる事ができている。テイクバックからの肘を回転させて球に回転を与え、140km前半のストレートもキレがあり伸びる。
スライダーも同じように素晴らしいキレがある。
将来性十分!
宮崎県都城市出身で小学校3年生の時に野球を始め、大王小学校では志比田スポーツ少年団でプレーして6年生の時に全国優勝を果たした。中学校では都城シニアにでプレーし、3年生の夏にシニアの日本代表に選ばれ、米国で開かれた少年野球全米選手権大会に出場すると優勝し、最も優れた投手に贈られる「サイ・ヤング賞」を受賞した。
九州の強豪校から勧誘を受けたが、松阪や涌井に憧れ横浜高校を熱望して入学すると、1年生の夏からベンチ入り。
2年生となった2011年のセンバツ大会では1回戦の波佐見高校戦で6回から登板すると2安打で1失点するも137kmのストレートとキレの良いスライダーを軸に6奪三振を記録した。
夏の大会では5回戦でセンバツ優勝校の東海大相模と対戦、先発を任されると7回1/3を6安打4奪三振で1失点に抑えて勝利を挙げた。
直球の最速は6月上旬の神村学園(鹿児島)との練習試合で記録した141キロ。
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