鹿児島城西の2年生内野手。174cm65kgの体格で、春の大会で一発を放つなど長打力が光る。来年のチームの中心選手として期待される若き主砲候補。
出水中央の2年生左腕。エース坂口と共にダブル左腕を形成し、春の快進撃を支えた。将来性豊かな投手として、来年のエース候補。
大矢ヤング出身の選手。 外野手として出場、2年秋は打撃に苦しんだ。
4番を中心に打線の中軸を担う内野手。主に一塁手として出場する。 2年秋は4番を打ち、打率.474を記録してつなぐ4番だった。
沖縄尚学の正遊撃手。守備範囲の広さに定評がある。
高校2年秋に打率.458を記録した6番打者で、勝利のキーマンだった。
伸び代抜群の内野手。1年生から公式戦に出場し、上位打線を任されることが多く、2年秋からの新チームで3番サードを担い、打率.391を記録している。四死球や犠打でつなげる3番打者。
上背がありスタンドまで飛ばすパワーが持ち味の外野手。
リリーフ登板の多い投手。末吉、新垣と共に投手陣の一角を担い、大事な場面での登板も見られることから期待値が高く、これから伸びてくるであろう選手。 パワー系の右腕
美里工の2年生捕手。機動力と守備を生かした堅実な野球でチームの要として活躍。春の準々決勝で日本ウェルネス沖縄に惜敗したが、上位進出を狙う原動力となっている。
宜野湾の2年生右腕。向陽・南部工戦で13奪三振をマークし、力に加えて器用さも併せ持つ。真夏のスタジアムでバーンとミット音をこだまさせることが期待される成長株。
名護市立東風平中学校出身
肩周りの関節が柔らかく出所の見にくいフォームからノビのあるストレートを投げ込む。球速以上のものを感じるストレート。 130キロ代ながら、強豪校のバッターが彼のストレートに空を切る 変化球も全て完成
青森大の1番センターで出場するリードオフマン 3年春は四死球などを選び5つの盗塁を決め、またホームランも放った。
大型外野手で俊足を飛ばし守備範囲が広い選手。1年秋は4盗塁と足が使える。
140キロのストレートにナックルカーブ、スライダーを投げる投手で、山形県でも指折りの好投手。
平塚シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
瀬谷シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
昌平高校のスターティングメンバーの中で唯一の1年生。秋の大会では打率5割超え。守備範囲も広く肩も強い
テンポ良く投げる左腕投手で、制球力も良く安定した投球を見せる。