日星高出身の内野手。やや細身だが右の打者として、また走塁などにセンスを感じさせる。
1番センターで出場し抜群の足を見せる。 2年秋の山梨大会では高校初本塁打となるランニングホームランを見せた。 センターでも素早い返球でランナーを刺すプレーも見せる。
大商大堺出身の右の強打者で、下半身も強くしっかりとしており、フルスイングする事無くレフトフェンスを越える当たりを見せる。
腕のふりがしなりストレートはノビがありキレが良いスライダーとのコンビネーションで三振を奪える能力が高いピッチャー!
2年春に投手から捕手にコンバートされ、秋から有馬捕手の抜けた穴を埋めた
神戸国際大付出身の外野手。大工大では3年春のリーグ戦で1番バッターとして活躍、チームに66年ぶりのリーグ優勝をもたらした。 4年時に主将としてチームを引っ張る。
高校2年秋の近畿大会で147キロを記録し注目された。
50m5秒台の俊足で外野手として守備範囲が広い。 投手としても130キロ後半の速球と鋭いスライダーを投げ、三振も奪える。 打撃を磨いて出塁し、足を使えるようにしたい。
スイングスピードが速く、長打が打てるスラッガー。昨年秋の県大会では、唯一申告敬遠された選手。5月の九州大会では打率6割を超えている。
関西独立リーグで初のノーヒットノーランを記録! カットボール、カーブ、縦スラなどで相手を打ち取る
足の速さは超一流。 ここまで、代走での起用が主だが、バッティングもコンパクトなスイングで 反対方向へ流す打法は非常に魅力ある。 足の速さが有るのでサード、ショートに転がせば出塁チャンス。 代走
山形城北で2年時は控え。3年夏は捕手として出場し7番を打つ。 夏の山形代替大会では4試合7打数3安打3打点と活躍した。
大型の外野手でバットを長く使い、大きなスイングで打球を運んでいく。 投手としても142キロを記録するが、コンディションが整わず、本来の力を見せられていない。
フォームが安定してきて球速も大学3年秋に144キロを記録し伸びてきている投手
育英の大型右腕。181cmの長身から140キロ近い速球を武器に大黒柱としてチームを支える。伝統校の復活を目指す。
180cmの大型捕手、2年まで投手と内野手でプレーも、強肩を生かすために3年春から捕手に転向し、バラエティに富んだ投手陣をリードする。
スイングスピードが150キロを超えるパワーをもつ内野手で、神戸国際大でプレーするも上のレベルを狙いたいと退学して石川ミリオンスターズに入団した。
兵庫県の兵庫北播リトルシニア出身 宮崎日大では3年夏に捕手として活躍し、宮崎代替大会で優勝。 甲子園大会があれば甲子園でプレーが見られたかもしれない。
右投げ左打ちの控え投手
力強いスイングから鋭い打球を放ち長打力がある強打者で地肩が強い強肩強打のキャッチャー