関根学園の2年生遊撃手。179cm77kgの恵まれた体格。華麗な球さばきと正確な送球が武器の『滝澤夏央二世』は打撃もいい。OBの滝澤夏央(西武)を彷彿とさせる堅守と巧打で今後の成長が楽しみな存在。
関根学園の大型捕手。185cm91kgの大型捕手で投手陣を支える。この春、打の主役だった。3回戦の日本文理戦で初回2死一、二塁で見送ればボールという高めを『大根斬り』のようにバットを振り抜き、レフトス
右のサイドハンドから制球された球をインコース、アウトコースへと投げ込む投手。 淡々と9回までを抑えていく安定した投球が持ち味。
関根学園では1番センターで突破口を開く役割。 3年春の北信越大会では長野商戦で5打数3安打を記録した。 3年夏は中越戦で4打数1安打も敗退した。
関根学園の外野手で3番打者。左投左打の好打者として池田栞太と共に長打力のある打線の中心を担う。
183cmの長身右腕投手で、角度のあるストレートが魅力
鋭い当たりを飛ばす外野手で、練習では150キロの球を打ち込んでいる。
左投げ左打ちの選手で、体が大きく長打力を誇る。
守備はこれからだが、バッティングは面白い 単打・長打打ち分ける
高校3年夏は4番遊撃手でチームの攻撃の柱。 1回戦の新潟北戦は4打数1安打1打点で勝利、2回戦の加茂暁星戦では4打数ノーヒットに終わり敗れた。 先輩の西武・滝澤夏央選手から声をかけられており、プロ
チャンスに異常に強い打者 笑顔が溢れるムードメーカー
きれの良いストレート、落差のあるスライダー
背番号16。遊撃の正位置は1年の近藤晶英に奪われた。安川監督は「本来は背番号5(三塁手)を背負わなければいけない選手だが打撃が振るわなかった」と明かした。しかし腐らず、練習の手は抜かなかった。努力する
北信越地区No.1プレーヤー 抜群の俊足とショートでの守備範囲の広さなど、 見ていてワクワクする選手
長打力が魅力の大型内野手。
130キロ中盤の速球とフォークボールがよく、三振を奪える投手。
大きな体でバットを軽々と振りぬき、打球の飛距離は十分 変化球の対応など技術が上がれば楽しみな存在。
走攻守そろった選手。 パワーはチームのなかでもトップクラスで練習試合では推定140メートル弾をはなった。
最速139キロのストレートに切れ味鋭いスライダー、カーブを持つ新潟屈指の本格派
攻 走 守 3拍子 揃っている