北海道出身の右腕で、1年秋に140キロ中盤を連発し、最速147キロを記録した。 2026年のドラフトが非常に楽しみな投手。
体格もしっかりとあり、力のある球を投げ続けることができる投手。 2年秋は北海戦で登板し、翌日の駒大苫小牧戦でも133球を投げて9回2失点で完投勝利した。
北照高校の5番を打ち、2年秋の道大会では5試合で15打数9安打、打率.400を記録。チームをセンバツ出場に導いた。
北照の内野手。172cm76kgで堅実な守備を見せる。
北照の右腕。175cm72kgの体格で、上野翔大とともに投手陣の一角を担う。小樽支部の激戦区を勝ち抜くための重要な戦力として期待される。
神奈川県出身だが父が北海道出身だったことから北照高校に進学した。 トヨタ自動車・佐竹投手のコンパクトなテイクバックが特徴で、高校3年春までに球速が132キロから139キロまでアップすると、背番号18
高校に入学してから1年生の9月までに球速が10キロ速くなって135キロとなった。 7種類の変化球を操り、1年秋の北見柏陽戦で9回をわずか88球、3安打10奪三振完封で、マダックスを達成した。 3年
高校2年のオフに体重を5kg増やして78kgとすると、3年春には1番レフトで出場し、先頭打者ホームランを放つなど強くなった打撃を見せている。
北照に入学すると、球速が30キロアップして140キロを超えるようになり、高校2年秋の小樽双葉戦では8回12奪三振2失点と力投を見せた。 ストレートを中心にストレートで押す投球が魅力。
高校入学時に139キロを記録しており、制球の課題などもあり、2年まで公式戦のベンチ入りもしていなかったが、2年冬のトレーニングで86kgまで体重を増やすと、3年春には149キロを記録した。
守備に定評があり、小学生時から大舞台を経験してきた選手。 一年秋にはベンチ入りし、二年秋時はセカンドのレギュラーとして出場。 センター前に抜けそうな打球も華麗に併殺打にしてみせた。 ラストシーズ
大型右腕投手だが制球力の良いタイプで、球の力がついてくれば楽しみな投手。
外野手として俊足が光り、長打力も見せる。 投手として145キロの速球を投げる。
大きな体の左のスラッガーで、高校時は一塁手、大学では外野手として出場する。 左の長距離砲で、高校では広島ドラフト1位の駒大苫小牧・斉藤投手から2本塁打を放ち、大学でも公式戦で4本塁打、通算で13本塁
高い制球力を誇る投手で、130キロ中盤のストレートを軸に安定感ある投球を見せる。 高校3年春は5試合24回を投げて1四球で1失点。
高校3年春に公式戦で3本塁打を放ち、4番打者として夏が期待される選手。
テンポ良い投球で次々と抑えていく、安定した投球を見せるエース。 高校3年春の士別翔雲戦では9回8安打6奪三振1失点で完投勝利。
スイングスピードも速くバッティングも期待されてる 投手としてもポテンシャルが高い これから上がってくれる選手です。
150㌔近い強烈なスイングで場外まで打球を飛ばす左の長距離砲。 まるで藤原恭大を思わせるような選手で来年の活躍にも期待です。
独特な打撃フォーム