U15代表の内野手で、日本文理では1年の春から内野手として起用され、攻守に活躍を見せた。 2年生春の新潟大会準決勝でリリーフで登板すると最速141キロを記録し3回1安打4奪三振の投球、打撃でも3打数
制球力の良い投手で最速139キロを記録する。しっかりとした身体があり下も安定し、制球にブレが少ない本格派。 変化球もスライダーを巧みに使う事ができる。
痛烈な打球を放つ選手で県屈指のスラッガー
ミート力高く、俊足を見せる選手。
セカンドを守るが肩が強く、上背はそれほどないものの、明治神宮大会でホームランを放つなど長打力もある。 2年秋は36打数16安打で打率.444、3ベースヒットも記録する。
140キロの伸びのあるストレートを投げる左腕で、3年春に巨人など3球団のスカウトが注目した。 2年秋にエースとなり、大津商戦で2安打14奪三振で完封すると草津商戦で2試合連続完封、24回を投げて9安
2年春の大会で145キロ連発、146キロを記録し三振を奪いまくる投球を見せた。 やや横から力強い球を投げ、球質は吉田輝星投手に近い。 高めのストレートでも空振りを奪い、スライダー、カーブ、チェンジ
走攻守揃ったマルチプレーヤー シュアなバッティングと好走塁 高い野球センス
体を大きく使って投げる、キレのあるストレートを投げる左腕投手 浦和学院では2年生の夏に甲子園に出場も登板は無かった。大学では1年春のオープン戦から登板をし、JX-ENEOSとの試合では1回1安打
美しいフォームから伸びのあるストレートを投げ込む第99回全国高等学校野球選手権大会神奈川予選では希望ヶ丘戦で先発し5回コールドだが無失点完投の圧巻のピッチングを魅せた
50m6.0秒の俊足1番バッターだが、広角にヒットを打ち、外野の頭を越すあたりも見せる。 強さとスピードを持った能力の高い選手。
星稜高校の4番で投手、身長は低いが投げっぷりの良さをマウンドで見せ、守備力も高い投手。 打っても投球に柔軟に対応でき、広角にヒットを打てる。
1試合2本のホームランを放った長パワー打者。 上級生にもため口で話すことから、「タメグチ」と呼ばれる。
堅実な捕球 シュアな打撃
2年夏の山梨大会準々決勝で、リリーフで登板すると138キロの速球とカーブ、スライダーで、5回1/3を3安打9奪三振。5回から9回までは打者18人から8奪三振。
2年夏の三重大会2回戦で先発すると、最速147キロを記録し、5回1安打1失点の好投を見せた。 一塁手として出場し、パワーある打撃も見せる。
勝負強い打撃が魅力の選手
サードを守り、打ち出すと止まらない選手。強い打球を左右に打つ。 守備でも強肩を活かしたプレーをする。
62kgだった体重が73kgまで増え、2年時には4番遊撃手として出場。 140キロ近い球を投げる強肩で、ベース1周14.2秒の足もある。
中学時に144km/hを出した右腕、1年春から活躍し練習試合では143km/hも記録、春季大会準々決勝の八戸学院光星戦で登板し好投を見せた。