高校2年秋に一塁手で出場し、2試合連続ホームランを放った長打力がある。
父は北海高校監督だが札幌国際高校でプレーし、3年春はエースとして投げていた。 大学では「自分の目標はプロ入り。投手では無理だと思ったので、野手で勝負しようと思いました」と内野手に転向し、3年春に打率
サイドスローから144キロの速球を投げる左腕投手。 2年夏の南北海道大会決勝で、7回途中から3番手で登板したが1回2/3で5失点の悔しい投球となった。 2年秋にエース番号を背負うと、札幌支部1回戦
ノビのあるMAX138km/hのストレートとカーブ、スライダー、SFF、チェンジアップの多彩な変化球を操る。コントロールにも定評があり、コースの出し入れが非常に上手な選手。2年生ながら札幌国際情報のエ
二塁送球1.8秒の強肩で、体格もある捕手。 北海学園大では下級生の155キロ右腕・工藤投手や153キロ右腕・高谷投手などをリードする。
キレの良い変化球に魅力がある投手で、ストレートの威力も徐々に増している。
キレのあるストレートとスライダーの制球に優れ、三振の取れるサウスポー投手。春の大会では、王者札幌大谷を最も苦しめた投手と言われる。夏も札幌国際情報を南北海道大会11年ぶり出場を牽引した。
高校時代にノーヒットノーランを達成し鳴り物入りで北翔大学へ入学 技巧派投手として主戦で活躍するも3年秋のトーナメント戦で肩を壊し(関節唇損傷)4年春から打者に転向 遠投は15mほどしか投げられない
4年秋の鹿児島リーグで投手としてMVPを獲得した。
小柄ながら体幹がしっかりしていて体にバネがあり能力が高い外野手