藤枝明誠の1番打者で遊撃手。堅守に加え、小技や走塁を絡めた機動力野球の中心選手として、チームを攻守で支える。
長い手足から繰り出されるストレートは◎ 数字だけでは表せないマウンドでのオーラがあり 高校からプロというより大学を経由してプロ入りか。 ここからの成績次第ではドラフト候補になるうる存在だ。
2年秋の静岡大会決勝・浜松開誠館戦で4番捕手で出場し、3安打4打点の活躍を見せた。 準決勝の聖隷クリストファー戦でも2安打2打点の活躍をしており、チームの柱。
俊足で肩も強い内野手で、二塁、三塁を守る。 打撃でも出塁して足を使って攻撃する選手。
恵まれた体から、投げては146キロの速球を投げ、打っては高校通算34本塁打のスラッガー。長期離脱もありながら成長を続ける二刀流で大学でも151キロ右腕と4番の二刀流でデビューをしている。
142キロの速球を投げ、高校3年春に2試合連続完封勝利。
チェンジアップとまっすぐのコンビネーションで抑える投手。 2年春の浜松工戦で8回5安打無失点の好投を見せた。
1年秋の静岡大会準々決勝で初スタメン出場で3番を打ち、常葉大橘から2本のタイムリーヒットを打って勝利に貢献した。 アベレージ型の打者だったが、高校2年秋に腰の分離症に苦しみ、3月まで離脱をした。しか
足速い
制球力が良く、抜群の切れ味を見せるスライダーで空振りを奪える投手。 2年秋の加藤学園戦で9回6安打13奪三振1失点の快投を見せた。
2年秋から主将で4番 高校通算は20本以上を打っており、掛川西戦ではプロ注目の左腕・沢山優介投手のインコース高めのストレートをレフトポール際へ運んだ。
破壊力のある打撃を見せる選手 スイングの強さと速さに注目
藤枝明誠の主将として2年秋の秋季静岡大会で優勝、東海大会ベスト4入りした。
大学ではリーグの3部でプレーし、4年春は1/3回を投げた。
藤枝明誠高校→日本経済大学 大型の左腕投手で、球速も147キロまで伸びてきた。
俊足・強肩の外野手で、中央大では4年春に打率.333を記録しベストナイン、副主将としてもチームをまとめた。
144キロの伸びのあるストレートを投げる。 フォームのバランスも良い。
テークバックが見づらい右のサイドスロー投手で、球速は130キロ前後だが三振を奪える。 チェンジアップ、スライダーも低めに集め、安定感の高い投手。 2年秋の静岡大会で、東海大静岡翔洋を4安打11
球持ちが良くキレが良い球を投げる。
高校通算51本塁打を放った189cmの左打者、140km/h台を投じる投手としてもプロから高く評価されている。 藤枝明誠高校では1年秋から4番ファーストで出場、2年秋までマウンドに立つ機会は少な