2年夏の南北海道大会・北海道大谷室蘭戦で先発し、9回124球を投げてノーヒット9奪三振の投球を見せるも、味方のエラーと犠飛で1失点し、ノーヒットワンランで0-1で敗れた。
札幌光星出身の右腕、体格もよく、1年の秋から登板して3勝を挙げ、その後はエースとして投げ続ける。三振も奪える投手。 また大学1年時は二刀流として出場し主軸を打っていたが、2年以降投手に専念をして
逆三角形の筋骨隆々とした身体から放たれる打球は綺麗な放物線を描いてスタンドインしていく。また、小技も上手く走力もある。大きな身体からは想像できない柔らかくて華やかな守備力も持ち合わせている。
春の大会で、仙台育英高校相手に8回まで1失点で抑えた好左腕。常時130キロ前後の直球と、低めへの、コントロール、多彩な変化球で相手を手玉にとる。 大柄な投手だが、フィールディングも良く、将来性が豊か
ゆったりしたきれいなフォームで打たせて取る投手。1年ながらリーグ戦で数試合先発し、防御率0点台とかなりの安定感を見せる。大きなカーブにスライダー、落ちる系のボールを投げる。球速など課題は多くみられるが
真上から投げ下ろし勢いと角度があるストレートが魅力の力があるピッチャー
正捕手としてチームを支える。リーグでは2部で4年間を過ごしたが、3年時には打率.425で首位打者となった。 プロのスカウトも2部の試合に足を運んで視察し「肩がとても良い。プロに入れば化ける可能性があ