攻守に高いレベルを誇る内野手
ショートの守備に定評があり、県でもトップクラスと評価される。
3年夏の神奈川大会は出場なし ポジションなどすべて不明のため、情報をお寄せください。
キレのある球を投げる左腕投手。 2年秋の京都大会決勝で先発し6回途中まで1失点で勝利。 3年夏の乙訓戦でも先発し好投みせたが敗退した。
中学から注目されている左腕で、1年春にデビュー、2年秋までに137キロを記録している。 50m6.0秒の足もある。注目をしたい。
大きくてがっちりとした身体があるが、50mを6秒前半で走るリードオフマン。 プロのスカウトも注目し始める。
一塁で出場する左投げ左打ちの選手だが俊足の選手。 2年時も2番バッターとして出場し、強打を見せた。
日星高出身の内野手。やや細身だが右の打者として、また走塁などにセンスを感じさせる。
1番センターで出場し抜群の足を見せる。 2年秋の山梨大会では高校初本塁打となるランニングホームランを見せた。 センターでも素早い返球でランナーを刺すプレーも見せる。
大商大堺出身の右の強打者で、下半身も強くしっかりとしており、フルスイングする事無くレフトフェンスを越える当たりを見せる。
腕のふりがしなりストレートはノビがありキレが良いスライダーとのコンビネーションで三振を奪える能力が高いピッチャー!
2年春に投手から捕手にコンバートされ、秋から有馬捕手の抜けた穴を埋めた
神戸国際大付出身の外野手。大工大では3年春のリーグ戦で1番バッターとして活躍、チームに66年ぶりのリーグ優勝をもたらした。 4年時に主将としてチームを引っ張る。
上背は無いが下が安定しており、投球にも安定感がある。
大柄なアスリート体型で足の速さがある左のミドルヒッター、奈良大学附属 3年春に主将で創部初の甲子園に出場した。 帝京大学では1年秋からスタメンを獲得、2年春には1番打者として出場して39季ぶりの
藤嶺藤沢出身の両投げの投手。 大学では、チームは1年時と3年時に大学野球選手権に出場しているが、登板はしていない。
がっしりとした体のある投手
2年夏に登板も1アウトも取れず2安打を許し降板 3年時の投球状況不明
165cmと小柄だが中学時代にウエートトレーニングを行い、スクワットで230kgを記録したパワーがあり、高校2年の時点で20本を超すホームランを放つ。 1年(背番号8)で2015年 春季東北地区
守備に安定感を欠いているが、打撃では粘りのある打撃パンチ力を兼ね備え出塁率の高い選手 一番の特徴は脚力であり、塁に出れば盗塁率高く、盗塁技術、脚力はプロ顔負けである。