2025シーズン九州アジアリーグでルーキーながら、 リーグ6位の打率.360 リーグ16位の38打点 リーグ7位の81安打 リーグ5位タイの14二塁打 リーグ9位タイの2三塁打 リーグ7位
日本学園高校出身の投手。 恵まれた体がある左腕で、大学では3年時はリリーフとして登板したものの制球に苦しんだ。
強肩強打の捕手。愛知県選抜にも選ばれた。 飛距離に定評がある。 毎年開催される豊橋での中日の公式戦に足を運ぶ竜党で好きな選手はビシエド。
上背は無いが下が安定しており、投球にも安定感がある。
速いテンポで投げ込み、球速はそれほどでもないがキレのある球で空振りを奪える。クロスファイアはすごい威力がある。 2年秋の隼人工戦では6回から登板し、延長13回までの8イニングで17奪三振を記録した。
188cm87kgの右腕 140キロを超す速球を投げる隠れた逸材。 大きく縦に割れるカーブは角度があり、鋭いスライダーも見せ始めた。
セカンドを守り、高い守備力を誇る。 大学4年の大学野球選手権では、準々決勝で守備固めでセカンドを守り、準決勝は9番セカンドで出場。3打数ノーヒットだった。
プロ志望を持つ国立大左腕 3年秋季リーグ戦で活躍
要注目選手で公立高校にいるのがもったいないくらいの選手。 体は小柄ですが、強肩と強打でフットワークも良い選手。 捕手だが、投手もできる。
高校3年時はチームの主将。3番を打ち、センター、ファーストなどで出場した。 島原中央戦では4打数2安打2打点の活躍をみせた。
九州文化学園高校入学直後の1年春に138キロのストレートを投げ注目を集めたピッチャー。 荒削りでコントロールに不安はあるもののストレートの威力と変化球のキレは抜群。
ほとんど無回転のナックルを投じるフルタイムナックルボーラー 元レッドソックスのウェイクフィールドを参考にしたナックルは真っ直ぐの軌道から打者の手元で変化し捕手も苦しみながら捕球する。 ナックルを本
190cm90kgの体から149キロの速球を投げる。大きく曲がるフォークボールがあり、三振を奪える。 千葉経済大ではリーグ2部だがエースとして活躍している。 2016年プロ志望届提出も指名されず、
3年春の時点で145キロの速球を投げ、12球団のスカウトがすでに視察に訪れている。 2年夏で140km/h超えのストレートを投じていた。 運動神経全般に優れ 50m6.2秒 の脚力もある。
遠軽高校出身の右腕、小柄だが球速は150キロの圧倒するストレートを投げる。
145キロのストレートは狙って空振りを奪える球威がある。 真っすぐ沈む球とスライダーもあり、制球も悪くない。 ランナーを背負ってからギアをあげる所もあり、将来はリリーフとしてプロで仕事ができるので
2年夏は正捕手として出場するも2回戦敗退、有明・浅田投手に3打数ノーヒットに抑えられた。 3年時は則次投手とバッテリーで挑むも、初戦で熊本農に敗れる
中正国防幹部予備学校→海軍軍官学校→綺麗珊瑚→SANTA FE FUEGO(Santa Fe Fuego)サンタフェ・フエゴ
学校法人泉心学園/熊本国府高等学校→学校法人九州総合学院/九州工科自動車専門学校
メルボルン・エイシズ→ロサンゼルス・ドジャース オーストラリア出身