2年から4番を担い、通算10本の捕手
高校2年で130キロ台後半のストレートを投げ、伸びのある球に注目されている。
140キロの速球を投げる投手として注目も、高校3年春は学校が新型コロナの影響で休校となり、野球部も大会出場を辞退したため、投球が見られなかった。
高校3年夏に1番サードを打ち、初戦の光英VERITAS戦で5打数4安打。 内野安打3本と足を見せている。 体和は大きく無いが、スイングは大きく、広角に引っ張る感じの打撃ができている。
本格派の投手で3年春に137キロを記録しました!
博多工業高校時代、甲子園出場なし
俊足のリードオフマンで、50m5秒7を記録する。 高校1年夏にベンチ入りすると、その秋から試合に出場し、2年時は外野手のレギュラーとして活躍、本塁打や三塁打など長打も多かった。 3年夏は1番バッタ
東京農業大学第二高校→東京農業大学在学中→千葉熱血MAIKING
関西学院高校から関西大に進学し、2年時には強打を活かして代打で出場、3塁打などを打った。 3年時は出場が無く、4年秋に5番ライトで出場するも3三振に倒れている。
千葉明徳出身の大型右腕投手で、球速はもう少し欲しいが、高さと柔らかのあるフォームが魅力
霞ヶ浦出身の左腕投手。大学4年時は背番号11をつけ、先発・リリーフに登板している。
習志野高校出身の左腕投手 やや上背があり、トルネード気味に溜めを作って投げる本格派左腕 4年春は先発として投げていたが、長いイニングが投げておらず、大学野球選手権では、西南学院大戦で8番手で登
186cmの大型投手だが、高校では1年から3年の夏まで登板はしていない。
上背はないが、左打席で強いスイングをする。 3年夏の千葉大会は打率.391で甲子園に出場し、甲子園では5番レフトで出場し2打数ノーヒットで交代した。
学法石川2年でショートのレギュラーとして守り、好プレーを見せる。
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