1年生の時から試合に出場している選手で、左打席からのバッティングがどんどん磨かれている
仙台育英に入学し、1年間で球速を13キロアップさせ、140キロに到達した。
2年生の春にエース・島田投手が故障したことで登板し、140キロの筋良い球を見せた。 次期エース候補
2年秋は背番号5を付けて強烈な打球を放っていたが、投手としても140キロ中盤の速球を投げ注目される
体格が良く目に留まる大型捕手 ポテンシャルを発揮し、成長を期待
187cmから投げ下ろすストレートは130キロ台でも球威を感じられる。 また打っても140m級のホームランを放ち、右のスラッガーとしても期待されている。
健大高崎で下投手、橋本投手に続く第3の投手ながら、球速は140キロを記録する。 伸びのあるストレートを投げる本格派投手
3番を打ち、鋭いスイングから痛烈な打球を打てる選手
2年秋の県大会初戦に先発を任されるなど成長をしている投手 エース争いを繰り広げる
石川翔投手(2017年中日ドラフト2位)の弟 1年生春から1番バッターとして出場し、打撃では県トップクラス 引き付けてのホームランが連発している
北海高等学校→東北学院大学→ジェイプロジェクト→群馬ダイヤモンドペガサス