打撃では1年ですでに高校野球の球速に対応できており、左右に鋭い打球を飛ばす。 投手としても138キロを記録するが、1年時はまだ土台が固まっていない感じ。それでも強い球を投げる。 中学時代は
創成館史上NO.1野手と評価される。174cm70kgとまだ体も大きくないが、スイングスピードが圧巻で、3年間でスラッガーへと成長していく。
大学4年時は主に4番ファーストで出場し、打率5割を超す活躍を見せている。 ホームランも放っており、打撃が一気に開花した。
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痛烈な打球を飛ばす左のスラッガーで、神村学園で2年生で4番を打つ。 2年夏の甲子園では4番ライトで出場し、23打数10安打5打点、打席での落ち着きがあり、打てる球に確実にスイングをかける。ホームラン
諫早ボーイズ出身 中学校の時は日本代表にも選ばれ、世界大会出場の実績。 先輩、横川にも劣らない逸材。
熊本工業の5番バッターバッティングセンスはピカイチ
185cmの大型選手で1年生秋は公式戦ではノーヒットも練習試合では起用されて期待されている。 また投手としても公式戦は1回0/3で1安打1失点だが、こちらも練習試合で起用されている。
体は大きくないものの、強気に豪快にストレートを投げてくる左腕投手 大きく曲がるスライダーもタイミングを外す球として打者に通用する
福岡大大濠出身の投手で、城西国際大ではトレーニングにより156キロを記録。 試合でも140キロ後半の速球にスライダー、チェンジアップを織り交ぜ、タイミングを外す投球も三振を奪う投球もできる。
鳥栖高校出身の右腕投手で、大学入学時は130キロ台だったが球速も伸ばしてゆき、4年秋は先発の一角として登板した。
1年生で夏の埼玉大会・飯能戦で先発し、4回無失点と好投。既に140キロの速球を投げる。 若生監督から「落ち着きがある」と評価されている。
社会人1年目春の東京スポニチ大会・三菱重工East戦でサヨナラ満塁ホームランを放つなど、思い切りの良い打撃をする。
勝負強いバッティング セカンド送球1.8 2018夏の甲子園初戦突破
打線の中心を担う強打 守備ではセンターを守っていたが3年になり捕手に転向し、強肩でランナーを封じる