大学3年で141キロだが、落差の違う3種類のチェンジアップを駆使し、リーグ戦2戦目の先発を任される。 3年夏の東芝とのオープン戦で5回無失点と好投し、スカウトも注目している。
名門佐久長聖で1年春からベンチ入り甲子園にも出場 三拍子揃った選手
テンポの良い投球をする左腕投手。球速が更に出てくると面白い。
力強いストレートに加えて制球力に優れた選手 試合を作る投球を安定して行え、打たせて取る場面と三振を奪いに行く両方の能力が高い
守備範囲広く、グラブさばきいい。上手いよ。スィッチヒッターで右でも左でもスィングいいよ。足もありかなりいい選手ですよ。
右のサイドハンド投手で、一生懸命投げられる140キロ超のストレートは、気迫で押される感じ。 スライダー、カーブ、シンカーなども使いリリーバーとして抑える。
創価高校では1年時から登板しエースとして投げ、また打っても4番の二刀流でチームの柱。 3年春はオーバースローに戻して143キロを記録、準々決勝の帝京戦で5安打1失点完投。 縦のカーブ、スライダー、
2年生ですでに146キロを記録する大型右腕投手。 制球に課題がありまだ試合を作れていないが、投げる球は威力がある。
ミート力が非常に高く、選球眼も優れている。 守備のセンスもあり、それに加え、プレーが正確。 今はまだ細いが、大学に行き体が成長すればドラフト3位以内もあり得る逸材
コントロールが良く、大きなカーブを正確に決めてくる。 球速は130キロ前半 練習態度も素晴らしいとのこと。
平塚学園では1年生の4月に4番サードでデビュー。 長打力を期待され起用を続けられている。しっかりとしたスイングができ、きっちりとセンター前にはじき返せる。
観戦レポートより抜粋(2016年10月23日) 関東一は、3回表と5回表に二盗を試みたが、東海大菅生の捕手・鹿倉 凛多朗に刺される。俊足揃いの関東一が1試合で2度刺されるのは珍しい。「鹿倉は送球がい
しなやかな腕のふりからキレが良いボールを投げる投手
大型左腕投手で履正社で期待の投手 練習試合ではイニング数に近い三振も奪っており、球速アップを期待。
広角にミートする打撃が持ち味。 地肩が強く、守備もいい。
ストレートの質は誰にも負けないと、球威には自信を持つ。
伸びのある速球を投げる投手。打撃のパワーもあり外野手として活躍期待
広角に打ち分けれる。
水戸シニア時代には、不動の3番ショート 長打を打てる大型内野手 守備も一級品
山村学園では左からの力のある球をテンポよく投げる投手で、東日本国際大では3年でエースとして登板、イニング数と同じくらいの三振を奪っている。