柔らかい肩や腕から投げられるストレートは141キロ。 フォーク、ツーシームを操り的を絞らせない投球を見せる。
勢いがあり荒々しさもあるフォームから151キロの速球を投げる。
愛知大学リーグ2部では、4年春はDHなどで出場、途中から出場など。 4年秋は6番レフトでスタメン出場し、1試合に3盗塁を記録するなど足を見せている。
中部商業高校時代、甲子園出場なし
長身の左腕投手で、腕の振りはコンパクトに投げる。 大学4年の選手権で登板し、松山大戦で2回1安打2奪三振無失点。 大商大戦では2回で4安打2失点だった。
鋭いスイングで痛烈な打球を放つ選手、下半身もしっかりしており変化球にも対応、左右に打ち分ける技術もある。 2018年の沖縄県野手でトップクラスの選手。
体がしっかりしており上背がある投手で、球速は130キロ中盤だが球質が良く、キレで空振りが奪える球を投げる。
最速145km/hの力のある速球を投げ、ストレートの球威で空振りが奪える。2年秋の北山戦で15奪三振完封勝利。
体にバネがあり身体能力が高く攻走守三拍子揃っている.
すらっとした長身から長い腕をしならせるが、まだ球に力が十分伝わっていない感じも受ける。ストレートは140㎞をマークし、大きなスライダーとフォークを投げるが、まだ粗削りでリリースポイントもコントロールも
中部商業高校から地元名桜大学へ進学、名桜大学初の九州地区制覇に正捕手として貢献、準決勝では宿敵日本文理大学から決勝本塁打を放った。2012年には九州地区選抜で編成されたJAPAN(オランダ派遣)チーム
2011年日米野球の代表候補に選出され、4番を打って満塁ホームランを放つなど活躍を見せた。 北東北リーグでは3年時まで6本塁打だったが、4年の春、秋で5本塁打を記録し通算11本とした。春には推定1