学法石川の2年生内野手で2番打者。166cm69kgと小柄だが、県5試合中3試合でマルチ安打、全試合で四死球をもぎ取るなど出塁率が高い。
学法石川の2年生右腕。177cm66kgの体格から、春の県決勝では後半に無失点で爪痕を残した。
兄は富士大学 学生コーチ 投手兼内野手の小宅善叶を持つ外野手
1年秋から、正捕手兼投手 背番号2 学法石川の正捕手で四番打者。178cm85kgの大型捕手。通算10本塁打でチャンスに強く、春の県1回戦では右中間へ特大3ランを放つ。二塁送球最速1秒78の強肩
高校3年春の県大会で5試合中3試合に登板し、2回戦の日大東北戦で延長12回タイブレークまで一人で138球を投げぬき4安打2失点で3−2のサヨナラ勝利につなげた。 準決勝の田村高戦では延長10回を一人
変化球が多彩だが、ストレートもビシッと決まる強さがある。 インコースに強気に攻めるピッチングも魅力。 学法石川のエース左腕。春は怪我で戦線離脱したが、昨年のセンバツ・健大高崎戦で見せた好投、そ
学法石川の右腕。175cm76kgの標準的な体格。春の県決勝で後半に無失点投球を見せた。
大栄利哉がエースだから正捕手候補
私立石川義塾中学校出身
運動神経に優れ、内野手としても動きもよく、投手としても141キロを記録する肩がある。 打撃でも3番打者としてパンチ力も見せ、2年秋公式戦12試合で6盗塁と積極的に走れる。
市川シニア出身。 細身の長身右腕。ピッチングに確実性が上がればおもしろい。 2023年度秋の県南支部大会は背番号11でベンチ入り。
高校2年春は12試合52打数20安打で打率.385を記録、1番打者として2塁打も多いリードオフマンとしてチームを引っ張った。
安定力ある守備 センス抜群のバッティング
大型の右腕投手で高校2年秋までに141キロを投げる。 背番号1をつけるがチームの信頼得られる投球ができるように磨きたい。
線が細いが球速は145キロを記録し、鋭いスライダーとスプリットを武器にする。 福島NO.1の呼び声高い。
二塁送球が1.85秒を記録する強肩捕手で、3年春にはホームランを放つなど打撃もパワーがある。
力強いスイングの外野手で打席で粘れる。体が大きいがセンターで出場し、強肩を見せる。 3年夏は6番を打ち、17打数9安打8打点で福島大会決勝に進出した。 投手としても145キロの速球を投げる。
最速145キロの速球を投げる投手。 高校2年秋は背番号11を付け、光南戦で5回をノーヒットピッチング。初回は四球などで1アウト12塁のピンチも二者連続三振で締めると、2回から5回まではパーフェクト投
左打席で豪快なスイングでホームランを放つスラッガー 打球は高く舞い上がり、時間をかけてスタンドに飛び込む 1年秋の県南予選初戦で高校野球の公式戦初打席でライトスタンドにホームランを放った 中
高校でも2年までに身長が4cm伸びている長身右腕。 リリースポイントが高く、低めに角度のある球を投げる。 2年秋の福島大会3位決定戦・いわき光洋戦では、9回5安打9奪三振2失点の好投を見せた。