2年秋から金沢学院大高校のエースとなり、能登戦では130キロ中盤のストレートを軸に投げ下ろし、6回参考ノーヒットノーラン、19人に対して8者連続を含む10奪三振の快投を見せた。
金沢学院大付の正捕手。石崎大空とのバッテリーの絆が光る。絶妙な判断力を持つ。データー分析も熱心で打撃力アップに余念がなく夏への進化を誓う。
フットワーク良く球を止める技術のある捕手 4番を打つ打撃も確認
カットボールを駆使する好投手
サイド気味のコントロールが良く緩急付けれる選手 細身なため体が大きくなり球速が上がれば 将来性あり。
137キロの速球はキレがあり、右バッターも打つのが難しい。
某県での試合を見に行った際に144キロを出していた。 まだまだ荒削りだが将来性はある。
左打席でどっしりと構え、崩されずに長打を打てる。 強打線の中で4番を打つ風格がある。
野球を始めた当初は内野手をやっていたが、高校進学後投手へ転向。その後才能が開花し、ダブルエースとして背番号10番を背負う。金沢学院高校を甲子園へ導く大事なピースとなりそうだ。
腕のふりが良い! 勢いがあるボールを投げる!
守備は石川県トップレベルだとおもうくらいグラブさばきがうまい 打撃はセンスがありミートがうまくボールをひきつけている
1年生の夏から、先発をしている。2011年秋季大会には、3回戦から投げ、石川県大会で要所を締める内容で、星稜高校、金沢高校に競り勝ち、準優勝投手。ひと冬を超え、身体(下半身)も大きくなり、制球力もさら
キレが良いストレートと質が高いパームが武器の能力が高い投手