紹介文がありません。
中学時は横浜瀬谷ボーイズでプレーし、投手としても138キロを記録する肩で、武相高校に進学すると入学して内野手に転向すると、すぐに遊撃手のポジションを獲得、打撃でも鋭いライナーを飛ばす当たりをみせている
2024春季大会決勝の東海大相模戦で完投し、42年ぶりの優勝に導いた右腕。
181cmの左腕投手で3年夏の時点で138キロを記録する。 チェンジアップをうまく使い、3年夏の初戦・鶴見大付戦では9回3安打11奪三振2失点で完投勝利。 神奈川屈指の左腕と呼ばれる。
春季大会の横浜商業戦、日大藤沢戦、向上戦で好投したサウスポー。