キレが良い球を投げるピッチャーだよ。 侍ジャパンU15代表
重い球質の直球で押す本格派右腕 秋季大会の3回戦・金沢戦で3回2/3で5失点し、冬に体力強化とフォーム改造をして最速146km/hを記録するようになった。
188cmから角度のあるストレートを投げ、変化球は落差もあり非常に打ちづらい。 3年春は故障のため出遅れたが、夏にかける。
遠投115mの強肩にフルスイングが魅力で、大学1年秋の明治神宮大会でバックスクリーンにホームランを放っている。 2年秋打率.564で首位打者、20打点を挙げている。
150キロをこす速球を投げ、スライダーや小さな変化球でカウントを取れる。 決め球には、左打者の外角に沈むスプリーム(ツーシームとスプリットをあわせた球)を投げる。 常時のストレートをさらに速く、決
恵まれた体に、三段跳び8m30、立ち幅跳び2m85という抜群の瞬発力、また全身の総筋力が1トンを超えるパワーもあり、高校2年までに18本塁打を放つ。 投手としても140キロを記録する強肩で注目される
191cmの大型右腕で最速は2年で140キロを記録する。 更に成長が見込める潜在能力の大きな投手。 打撃も良く、120m級のホームランを放つ力がある。
140キロを超す速球を2年生で投げる。 外野手としてもシャープなスイングを見せ、2年夏の京都大会準決勝では、バックスクリーンへの特大の当たりも含めて2本塁打を放った。 大谷翔平投手を目標とし、
秋季リーグ戦、数度の猛打賞を含む活躍で打率.422、11打点でリーグトップ、遊撃手でベストナインに輝いた。 50m5.8秒の足で盗塁も見せる。
2年生で最速145キロの速球を投げる本格派右腕。 1年時から体重を10kg増やした。すでにスカウトもチェックをしている。
サイド気味で勢いのあるフォームから、130キロ台のストレートと変化球で打たせて取る。力強いサイドスロータイプ。 甲子園では背番号1を背負い出場。
花咲徳栄出身の右腕 真っすぐに伸びがあり、バッターの手元でも伸びてくる。 鋭いスライダー、カーブ、そして大きく沈むチェンジアップを投げ、テンポの良い投球で安定感抜群。 大学3年春はリーグ戦で
桐生第一で1年秋から3番、2年春には4番を任された左の大型外野手。 投げても左から144キロを記録する。
気迫あふれるマウンドで、力を込めて投げたストレートは勢いが良く球速も140キロ中盤を記録する。 2年秋は東海大を9回5安打9奪三振で完封した。
上体で投げるタイプだが、149キロの速球は威力がある。 制球は大学3年時でまだ少しアバウトだが、インコースに食い込むような変化球も魅力。
体にバネがあり身体能力が高く打撃センス抜群!
144キロの速球を投げる本格派左腕投手で、ツーシーム、スライダーなどの変化球も鋭く曲がる。 2年春に鳴門渦潮戦で5者連続奪三振を記録するなど、力を見せる。
北海道で中学時に注目された投手で、甲子園やプロで活躍した芝草監督のいる帝京長岡に入学すると、入学時は130キロ台だった球速が2年時に141キロを記録し、2年春はエースとして登板した。 すでに複数球団
高校1年秋にレギュラーで出場し、3番など主軸を任されると1本塁打、打率.429と結果を残した。 ショートの守備の安定感、大型ながら動きがよくスムーズな流れができる。
1年秋で130キロ後半を投げる長身左腕投手 スライダーなど4種類の変化球を投げ、1年秋の札幌丘珠戦では先発して5回2安打無失点、10個の内野ゴロを打たせて抑えた。