左バッターの外角に逃げるスライダー、右バッターには外に沈むチェンジアップを武器に、2022秋の十勝地区予選では、準決勝、代表決定戦ともに無失点。 速球のスピードが上がれば、ドラフト候補の一角に食い込
1年生ながら甲子園で4番を任された左のスラッガー。 新チームでは一塁手から捕手に転向。 強打の帯広農の中心選手として期待がかかる。
千葉学芸高校から北海道文教大に進学し、2年秋の星槎道都大戦では3本の二塁打を広角に打ち分けた。 高校の先輩・有薗選手が北海道日本ハムで活躍を見せ始め、その先輩からスクワットの重要性を伝えられており、
背番号1をつけて投手として登板するが、強い打撃が持ち味の投手。
ストレートと縦のスライダーに切れがあり、特に左打者から三振を奪える投手。 1年秋に背番号13を付けて先発した札幌手稲戦で、4回2安打7奪三振で無失点と好投した。
守備では、正面は当たり前に捌いており厳しい打球では難なく飛んでとったりしています。バッティングチームの火をつけるような打球を打つなど活躍しています。
高校2年秋は1番ファーストで出場、身体能力の数値は高くないが公式戦8試合で3盗塁を記録、練習試合では2本塁打も記録している。
長身から角度のある球を投げ、2年秋は公式戦登板は2試合5回で1回3奪三振無失点だったが、練習試合では96回を投げて84奪三振を記録している。
180cmを超す投手で、130キロ後半の力のある球を投げる。
高校2年までオーバースローだったが、3年春に肘を下げてスリークォーターにすると、130キロ中盤の速球が低めに伸び、得意のスライダーの曲がりが大きくなった。 試合でも打たれる気がしないというスライダー
180cmを超す身長があり、130キロ中盤から後半の球を投げる。勢いのある投手。
田辺高校時代は、甲子園出場なし
線の細い身体から最速172キロ(非公式)を放つ剛腕。 出力に身体が耐えられず故障が多いため公式戦での登板がなく公式記録が残っていない。 エヴァ初号機なような走り方をし、ソレを想起させる綺麗なフォー
安定した下半身を作り上げ、高校1年秋に最速146キロ、常時140キロを超す球を投げて注目されている。 将来のプロ入りを目指し、大学でレベルアップすることも考えている。
高校3年春までに最速140キロを記録するが、制球力が良く、低めに集める投球で抑える投手。
147キロを記録した右腕投手。 旭川龍谷出身
全道大会にも出場しキャッチャーとしてもバッターとしてもチームを引っ張る。1年夏からベンチ入り1年秋から背番号2を付けてきた。逆方向にも強い打球を飛ばし、レフト方向にも強い打球を打てるバッター。長打力が
大学で外野手のレギュラーとなると、1番打者として2塁打、3塁打などの長打も出せる。 左打者だが左投手に強く、ライトへ引っ張る打球を打てる。 大学2年冬の侍ジャパン大学代表候補強化合宿にも参加した。
札幌光星出身の右腕、体格もよく、1年の秋から登板して3勝を挙げ、その後はエースとして投げ続ける。三振も奪える投手。 また大学1年時は二刀流として出場し主軸を打っていたが、2年以降投手に専念をして
高校3年4月に紅白戦で144キロを記録し成長している。