東海大甲府の遊撃手。172cm70kgの体格で、クリーンアップでセンターラインを務める。頼りになる存在で能力が高い。
作新学院の内野手。前世代から上位を打ってきた。強肩と鋭い打球が魅力。腰痛のため春は記録員としてベンチ入り。
周防大島の遊撃手。小柄ながら足が動くから守備範囲が広く、俊足で攻守にチームを引っ張る。
文星芸大付の内野手。鋭くコンタクトできる右投左打の好打者で、好機を作る。
千葉学芸の4番打者で内野手。長打力を秘めていて力強い打撃が持ち味。チームの中軸として勝負強いバッティングでチャンスに強い。
高校3年時に、沖縄選抜として侍ジャパンU18代表との壮行試合に出場した。
体のサイズがある選手で、高校2年秋は練習試合で打率1割台も一発を放っている。 打撃がで花開けば楽しみ。
中央学院の1番打者で内野手。163cm63kgと非常に小柄だが、センス十分なプレーでチームを引っ張る。俊足を活かしたプレーが持ち味。
水城の内野手。準々決勝の下妻二戦で4打数3安打(長打2)と活躍。堅実な打撃で中軸を構える。
岡山東商の右腕。右投左打の技巧派で、大崩れしない安定感が持ち味。叶に次ぐ投手として期待。
成立学園の右腕。春季都大会で佼成学園を粘りの投球で完封。変化球のコントロールとコンビネーションで巧みにストライク先行できる技巧派。元西武内野手の安藤監督の下、走塁や守備中心のチーム作りを進める。
駿台甲府の外野手。174cm72kgの均整の取れた体格で、つなぐ打線を支える上位打者。8季連続4強以上の安定感に貢献。
2年までに130キロ中盤を記録しており、成長が期待される投手 羽黒のエース右腕。170cm62kgと小柄だが球速140キロに到達。まとまりのある投球で試合を作れるが、1年秋から登板を続けており疲
日川の遊撃手。173cm72kgの均整の取れた体格で、関東屈指の守備力を誇る。走攻守が揃っている実力者。
2年秋に打率.429と打撃技術を見せた選手。
高校3年時に沖縄選抜として、侍ジャパンU18代表との壮行試合に出場した。
東京都市大塩尻の右腕。130キロを超す速球を武器に、投手陣の一角を担う。伝統の堅守と機動力を活かす投球で、春3位躍進に貢献。
前橋商の主将で四番・捕手。水谷と共に打線を引っ張る中心選手。チームをどうリードしていくかが鍵となる。
水城の正捕手。扇の要として投手陣を好リードする。打線でも中軸を構える。
四街道の右腕。制球が良く試合を作れる投手。福永、麻生とともに3年生右腕3人の一角として、近年躍進著しいチームを支える。