球速もありキレのあるストレートが魅力の左腕、変化球もチェンジアップが有効で空振りも奪える
大きな体で重いストレートを投げる投手。 高校2年春の浜松東戦では8回参考ながら完全試合を達成した。14個の三振を奪った。
長身の左腕投手としてプロも注目している。 阪神大学リーグの2部で投げているが、最速148キロも記録しており、関西オールスター5リーグ対抗戦のメンバーにも選ばれて146キロの球で1回を抑えた。
レベルの高い岡山県の遊撃手の中でもトップクラスと評価されるショートの守備。 打撃でも引きつけてから強い打球を打ち返す力がある。
滋賀短期大学附属高等学校→九州共立大学→滋賀GOブラックス
栃木県立宇都宮商業高等学校→コットンウェイ硬式野球倶楽部→淡路島ウォリアーズ
沖縄出身で興南高校から九共大に進学し、大学4年春に5本塁打でホームラン王、15打点で打点王に輝いた。 追い込まれてからはバットを短く持って対応するなど柔軟なの打撃も見せ、勝負強さも見せつける選手。
島根の無名校に表れた、県屈指の速球派投手。 130キロ後半を計測する球は、強豪校も対戦を恐れる。
1年生でサードを任され、スピード感のある守備を見せる。 また投手としても144キロを記録し、体の中のパワーを見せている。
大阪・大塚高校出身の大型左腕投手で、まだ長身の体を使いこなせていない感じもあるが、素材の良さが光る。大学4年春は第5節まで6試合までを投げて41奪三振と、奪三振も多い。
長打が魅力的で1年で4番を任される逸材です。
智弁和歌山では140キロを超す球を投げ、3年春の準決勝では背番号18をつけてリリーフで登板し、2回を1安打2奪三振無失点に抑えた。
高校2年秋は捕手として10試合に出場し、打率.415と確実性の高い打撃を見せた。パンチ力もありホームランも放っている。
福岡県屈指の左腕投手。140キロ台のストレートのキレが良く、変化球も抜群。
作新学院の上位打線を打ち、勝負強さも見せる。
粘りのバッティングが良い
東京実業出身の左の外野手。恵まれた体があり、やや確実性は高くないものの、大学2年秋と3年春に2本塁打を放ち、一発の魅力がある選手。
キレの良い速球で空振りを取れる。尾道の左の柱。
130キロ中盤の速球を投げる右腕投手。 聖隷クリストファーでは柴田和輝投手とエースを争い成長している。
紹介文がありません。