大阪・池田高校から大阪市立大に進み、近畿学生リーグでは4年秋に阪南大を5安打完封勝利。 社会人野球でプレーを希望しているが4年秋の時点で進路が決まっておらず、独立リーグのトライアウトを目指す。
多彩な変化球を投げ、打たせて取る安定したピッチングをする。
スリークォーターでテイクバックを小さく、コントロール重視の投球をする。 大学4年春に4勝を挙げた。
174cmで俊足が持ち味だが、高校通算30本を超すホームランも放っており、底が知れない選手。
高松商出身の内野手で、大学4年時に主将となった。 その春に打率.375、14得点を挙げてリーグ優勝に貢献した。
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学校法人瀬戸内学園/広島県瀬戸内高等学校→広島経済大学
樟南高校時代は、甲子園出場なし